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診療科目一覧

皮膚科、小児皮膚科、美容皮膚科

  • アトピー性皮膚炎・水虫・いぼ・ニキビ・湿疹・とびひなどの皮膚科治療全般
  • 巻き爪・脱毛症の治療
  • シミ・しわ・たるみの治療
  • 肌のエイジングケアなど美容皮膚科治療

院内掲示

新型コロナウイルス感染症対策について

発熱時の受診はお控えください。
令和5年3月13日からマスクの着用は個人の判断が基本となりましたが、政府は医療機関受診時にはマスクの着用を推奨しております。
当院にご来院の際は、小学生以上の方は引き続きマスクの着用をお願いいたします。
ご理解の程、よろしくお願いいたします。


夜間早朝等加算について

  • 労働省の規定により、土曜日12:00以降は夜間早朝等加算が適用されます。

電子的診療情報連携体制整備加算について

  • 当院では診療室等においてオンライン資格確認等システムにより取得した診療情報(他院での診療情報を含む)
    を患者さまのご同意のもと活用しています。
    また、マイナ保険証の利用を推進するなど医療DXを通じて質の高い医療を提供できるよう取り組んでいます。
    さらに、診療費の明細書を無償でお渡ししており、電子処方箋を発行する体制を有しています。

ベースアップ評価料について

  • 産業全体で賃上げが進む中、医療現場で働く職員の賃上げを行い人材確保に努め、
    良質な医療提供を続ける事ができるようにするための厚生労働省の取り組みです。
    下記の外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ)を算定いたします。
    この加算による診療費の上乗せ分は、医療現場で働く職員の賃上げに全て充てられます。
初診(1日につき):17点再診(1日につき):4点

皮膚科特定疾患管理料について

  • 当院では厚生労働省の規定に従い、対象となる疾患の患者さまに計画的な治療管理を実施しています。
    これに伴い、「皮膚科特定疾患管理料」を算定させていただきます。
    なお、患者さまの状態に応じ、「28日以上の長期処方」(もしくはリフィル処方箋の交付)を行うことができます。
    ご希望の方は医師までご相談ください。

一般処方名加算について

  • 当院では、後発医薬品の使用促進を図るとともに、医薬品の安定供給に向けた取り組みなどを実施しています。
    現在一部の医薬品について十分な供給が難しい状況が続いています。
    後発医薬品のある医薬品について、特定の医薬品名を指定するのではなく、
    薬剤の成分をもとにした一般名処方(※)を行う場合があります。
    一般名処方によって特定の医薬品の供給が不足した場合であっても、患者さんに必要な医薬品が提供しやすくなります。

  ※一般名処方とは
お薬の「商品名」ではなく、「有効成分」を処方せんに記載することです。
そうすることで供給不足のお薬であっても有効成分が同じ複数のお薬が選択でき、患者様に必要なお薬が提供しやすくなります。


 長期収載品の選定療養について

  • 後発(ジェネリック医薬品)があるお薬で、先発医薬品の処方を希望される場合は、選定療養費として自己負担が発生します。
    先発医薬品と後発医薬品の価格差の2分の1相当の自己負担がかかります。

   ※対象外のケース
・処方医が先発医薬品を医療上必要であると判断した場合
・後発医薬品(ジェネリック医薬品)の提供が困難な場合